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		<title>2012年　今年も宜しくお願い致します</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 12:25:50 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[
それでも、新しい年はちゃんとやってきました。
一層研鑽に励み、価値ある場所を沢山送り出して行きたいと思っております。
本年も宜しくお願い致します。
有限会社エイスタディ一同
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		<title>sistina ginza</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 07:06:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
銀座アップルストアの横、アントニンレーモンド設計の教文館ビルにジュエリーショップがオープンしました。

建物は1930年代の竣工で、当時の印象を色濃く残していました。「古き良き銀座」の物語。
銀座らしさの表現も兼ねて、丁寧に商品を扱う気持ちをプレゼンテーションできる様にスイーツに使用するガラスのケーキコンポートをジュエリーの陳列ケースに転用しています。
中央のディスプレイのアートワークはクラシック家具のフォルムを抽出し、白塗装する事で抽象化を図りました。
入り口からはアイキャッチとなり、近づくとジュエリーのディスプレイが映える様な機能を持たせたいと考えた結果です。
再奥部ではゴールドの扉から漏れる光が十字架を作ります。聖書館とも呼ばれるこの建物への私たちなりのオマージュです。










credit
client:sistina
location:tokyo
interior design:a-study
construction:210kenso
besoke flower:shungetu nakamura/syunka
art work:yukihiro sugiyama
photograph:yumiko kinoshita
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		<title>atelier enuove</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 06:35:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
表参道ヒルズの真裏に、アトリエと工房を併設したジュエリーショップをデザインしました。

以前弊社で設計をした物件をリデザインすることで、違う性格のショップに生まれ変わらせるプロジェクトです。
アトリエでウェディングジュエリーをオーダーしたり購入することの愉しさ、エクスクルーシブを愉しんで頂けるように、一般的なジュエリーショップよりも、物の質量を感じていただけるような重たい素材を積極的に用いたインテリアデザインを心がけました。
ファサード面の不整形のショウケースは通りを行き交う人々に、心躍る様なステップで軽やかにでウィンドウを覗いてもらいたいと考え、リズムのシミュレートを検証し設計したものです。











credit
client:G.T.B.T inc.
location:tokyo
interior design:a-study
lighting design:daiko-lighting
graphic work (aterier glass wall):EMMI NARASAKI &#8216;Styledesignworks,&#8217;
besoke flower:shungetu nakamura/syunka
hand-made desk light:nobuko saito
construction:opus design studio
photograph:akira yonezu
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		<title>frame fukuoka</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 00:54:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
福岡天神、大名エリアにジュエリーブティックをデザインしました。

ウェディングジュエリーを中心に扱う商品構成のため、主に１階に商品、2階には接客スペースを設ける構成となっています。
結婚する新しい二人の生活空間モチーフとして「鳥かご」がこのショップのテーマ。各種ディスプレイ/照明器具/2階のパーティション等はこのモチーフを展開して製作されています。
吹き抜けにはミラーフィニッシュのパイプを用いた照明器具をデザイン、乱反射する光りが降り注いでいきます。
椅子/ソファー共にオリジナルのデザインです。
照明やディスプレイに使用した鳥かごや鳥の彫刻は、バリでのオーダーしたり、買い付けたもの。
ショップの「どこか」に、青い鳥をそっと置いてきました。
お帰りになるお客様が、ふと、気づいて幸せな気分になるような、ささやかなプレゼントです。






















credit
client:JEWERLY PIKO inc.
location:fukuoka
interior design:a-study
lighting design:daiko-lighting
besoke flower:shungetu nakamura/syunka
goods cordinate:eri and yuri tsuchiya
furniture(sofa/chair):minamisawa kagu seisakusho
construction:crea plannning
photograph:akira yonezu
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		<title>dandelion</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/07/dandelion/</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 07:21:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
聖路加タワーに計画された、チェーン展開を想定したカフェレストランの原型のデザイン。鏡へ写り込む様相を、空間のアートワークとして機能させることを企図しました。

いわゆるファミリーレストランに類するオペレーションで複数の出店を前提としているため、周辺環境の複雑さや必須となる様々な細かな要素（例えば卓上のメニューブック、店頭POP等）が導入されていきます。
また、類似の業態のお店も数多く存在するジャンルでもあるため、初見で感じる強度のある明確なデザインを目指しました。
白・赤・黒・シルバーに使用する色彩を絞り込み、木の素材を感じなさせない分、割り付けられたミラーが空間のアイコンとなるアートワークとなり、写り込むお客様・スタッフ・内装・照明器具等の要素が分節され、すこしずつズレを生じる事で、柔らかさを感じられる様にしています。
一方で提供される食事も和洋折衷。訪れるターゲットも老若男女幅広く、空間のテイストがお客様のフィルタリングしてしまう危惧もあったため、各種のディティールはあまり意図を感じさせないように、やりっぱなし感をそのまま残した単純な意匠としています。架空のデザインスクールの学生食堂の様な場所を設定しています。
１人掛けの椅子はオリジナルデザインのソファーで、このカフェの為にデザインしたものです。













credit
client:iger inc.
location:tokyo
produce:tokyu-homes
interior design:a-study
lighting design:daiko-lighting
construction:tokyu-homes / hakusui-sha
photograph:yasushi nagai
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		<title>lepsim lowrys farm</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/06/lepsim-lowrys-farm/</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 03:03:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
株式会社ポイントのブランド「レプシム　ローリーズファーム」のショップを手掛けています。

ショッピングセンターを中心に出店する20-30代向けの女性服のブランドです。SC特有の天井高さ、動線を生かしたショップの構成を心がけています。
「XXサイズのアトリエに住まう生活」を原イメージとして、シンプルな線状のパーツを組み合わせた天井造作、素材色をそのまま出したマテリアル選択で、「シャープさを残した空間構成+女性らしい洋服」を空間デザインの基本系として策定。服のフェミニンさが良く引き立つ様なバランスを意識してデザインしています。
千葉ニュータウン、姫路大津、長岡、枚方、八幡東、直方、福井で、この形のショップが在オープンしています。






credit
client:point
location:
interior design:a-study
lighting design:daiko lighting
construction:yoshichu mannequin / zycc
photograph:yasushi nagai
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		<title>staff募集します</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 15:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[業務拡大の為にスタッフを募集したいと思います。
&#60;現在応募は締め切っております。ご応募ありがとうございました。アルバイトさんのみ、常時受付をしています&#62;
私たちのやっている業務は、建築の設計、内装の設計、ブロダクトのデザイン、グラフィックのデザイン等多岐にわたりますが、
[本当に必要な物を選択する考察力]と[プロポーションへの高い意識]というものに軸を置いて、複数のジャンルに積極的に取り組んでいます。
ぜひご連絡ください。
[職種] デザイナー/アシスタントデザイナー
[業務内容] 図面制作・プレゼンテーション・模型製作等の設計業務並びに補佐
[必要とするスキル] ベクターワークスの操作　フォトショップ/イラストレーターの扱いにも長けた方を優先させて頂きたいと思います。英語・中国語可能な方尚可。
[経験] 未経験者でもぜひご応募ください。（経験者を優先的にお話させていだいておりますが、可能性の高い方も歓迎しています）
[雇用形態] 1)スタッフ(社員)・2)プロジェクト単位の契約社員・3)アルバイト
[勤務時間] 09:30-
[給与] 能力・経験に依って決定とします
[交通費] 弊社規定によりお支払い
[その他] 3ヶ月の試用期間を設けています
[応募方法] 履歴書を info@a-study.co.jp までE-mail若しくはご郵送ください。選考を経て、ポートフォリオ持参での面接を行います。
ご送付いただきました書類は返却致しませんが、書類上の秘密情報は厳守致します。
宜しくお願い致します。
有限会社エイスタディ
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		<title>lotta love_la garden by united arrows</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 10:52:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
ユナイテッドアローズの卸ブランドのオンリーショップ。長崎、鹿児島に続く九州３店舗目として福岡県博多天神の大名地区に出店しました。

細長いうなぎの寝床状の区画を有効に活用するべく、最奥部まで回遊させる平面計画に基づいて、立体的な什器計画や天井のデザインを施しています。従来のショップよりも素材の質感をより強調し、プティックが多く集まるこの地域の中でも、品の良さを感じる品格のあるショップです。










credit
client:SG company / united arrows
location:fukuoka
interior design:a-study
lighting design:ai sohara(ushio spax)
construction:world company
urniture(stool):minamisawa kagu seisakusho
photograph:yasushi nagai / a-study
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		<title>shop system</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 04:49:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[数年前に作製した、デジタルデバイスを使用したショップシステムのデモムービー。

Untitled from a-study on Vimeo
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		<title>tha  office</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 05:54:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
デザインスタジオtha ltd,のオフィスをデザインしました。 thaのデザインメソッドを、「データベースに命令を与える事で、心地よいサプライズを産み出すことに職人的なエネルギーを注ぐ事」と捉え、空間のエレメントに置換することを目指しました。

  空間全体を一筆で横断するずらりと並んだ建具壁はデータベースのメタファー。その背後にあるバックスペースの大きさや内容を表層的に知らしめることはありません。無限ともいえるweb上のソース、或は意図的に取得され集積した情報等、データベースの存在自体を表現したいと考えました。
全19枚の建具のうち、開くのは5枚のみ。一見すると取手も正面からは見えず、開く・開かないの見分けがつかないディティールとなっています。整理された中にも、心地よいサプライズを生じるデザインをしています。
併設されるデジタルアート専用のギャラリースペースには大きな３枚の可動壁を計画。 壁を建具の様に回転させる事で、空間の様相と明るさを変化させ、様々なプレゼンテーションを可能にします。モニタへの写り込みの影響を避けるため、白色を使用しない素材・色彩計画となっています。
その他のエレメント、天井の照明の配線ダクトやプロジェクションの為の壁、パーティション等のオブジェクトは、明瞭なエッジを感じさせるthaのデザインイメージに沿う形で、それぞれを明確に分節。一つ一つの形状とプロポーションが明晰になる様な分節処理をしています。
ミーティングエリアのテーブル・無垢材の椅子やワークデスク等の家具もこのスペースの為にデザインしたものを設置しています。一見シンプルに見えつつ、記憶に残る様な丁寧なディティールを持つ家具デザインを心がけました。





















credit
client:tha ltd.
location:tokyo
interior &#038; furniture design:a-study
lighting design:daiko lighting
construction:opus design studio
furniture:minamisawa kagu seisakusho
photograph:yasushi nagai
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		<item>
		<title>office再考</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/04/office%e5%86%8d%e8%80%83/</link>
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		<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 11:43:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[
南青山エリアのちょっと陸の孤島っぽい所にあるビルのリノベーションプロジェクト。
賃料の取りにくい地下階を自転車の駐輪場+整備コーナー+シャワーエリアとして、その分の家賃を上部階のオフィスエリアに案分して回収するモデルです。
１階には自転車関連のショウルームや軽飲食のテナント等を想定しています。
我々のオフィスも移すつもりで取り組んでいました。資料を抜粋して公開します。
図面はこちらのpdfより。
↓他のヴィジュアルのjpgはここから





]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>[negau.org]こども支援プロジェクト</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/04/negau-org%e3%81%93%e3%81%a9%e3%82%82%e6%94%af%e6%8f%b4%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 12:09:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[東日本大地震で被災された地域に対して、人に対して。
空間に携わるチームとしてなにができるのか。
私達は1PAC. INC.の阿部淳也氏を中心として支援を行う[negau.org]プロジェクトへのサポートと積極的な参加を行い、
次世代の地域を担う子供達に対して、物質的にも心情的にも少しでも力になれるよう、微力ではありますが力添えをさせて頂いております。
現在、被災した子供達の為にいくつかのジャンルの物資を募り、それを小分けにして、被災地に届けるプロジェクトを行っています。
鉛筆一本・本一冊からでも受付をしています。詳細情報はアップデートしていますので、下記URLからご覧下さい。
http://gift.negau.org/
次のフェーズでは、子供達が自由に街を思い描ける様な「未来の街の塗り絵」等の製作も予定しています。
ここから力強く立ち上がる街の絵を、私たちも子供達と共有して行きたいと考えています。
活動へご賛同頂けます方、是非[negau/org]こども支援プロジェクトの情報拡散や物質のご支援にご協力頂けませんでしょうか。
よろしくお願い申し上げます。
有限会社エイスタディ代表　齊藤良博
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>lepsim lowrys farm</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/03/lepsim-lawrys-farm/</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 06:14:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ポイント様のブランド[lepsim lowrys farm]のショップデザインをしています。
今期からモデルは市川実和子サン。
弊社も女性スタッフチームで設計にのぞみました。
竣工写真はまだ撮れていないので現場監理のスナップをアップ。










]]></description>
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		<title>free standing stand for iPad</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/02/free-standing-stand-for-ipad-2/</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 07:18:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
		<category><![CDATA[product]]></category>

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		<description><![CDATA[
iPadを空間にインストールするための、フリースタンディングスタンドを製作致しました。




商空間やオフィス空間でiPadを使用する際、その用途によって様々な設置方法が考えられます。
机上に立てたり、手で保持したりするケースが一般的です。
私たちはiPadの特性として、少人数でのコミュニケーションに有効であることに着目しました。
近い距離にいる相手に資料やビジュアルを見せたりする行為は、多くの方がやられていることだと思います。
その行為は立った状態で行われた方がより効果的であり、併せて空間の創られ方も従来から少し変化するのではないか
という思いから、その設置方法を考察して来ました。
・商空間に於いては、自然な形で商品情報が商品へとスムーズに繋がる為の、より細やかなVMDのサポートツールとして。
・オフィス空間に於いては、機会を逃さずに簡易なミーティングを行う為の、現代の井戸端として。
立った状態でiPadにコンタクトしやすい設置をする事で、iPadの持つ可能性を更に引き出すことができるのではないかと考えました。
このスタンドの特徴は以下の様になります。
・立った状態での操作に適した高さを設定しています。
・コンテンツによって変化する画面の縦横を自在にローテートすることが可能です。
・角度の調節も自在に行えます。
・ベルクロを用いて固定する事で盗難への配慮をしています。
・メニューボタンにカバーをすることで、表示したいコンテンツからメニュー画面へ戻ってしまう事を防いでいます。
また、高さとアタッチメントを変えた仕様で、住空間等で椅子やソファーに座った状態でiPadを置く事ができるタイプも用意しました。
現在は受注ベースの製作とさせていただいております。
私たちが想定した使用状況に限らず「こんなシチュエーションで使用したい」「スタンド自身を床に固定したい/天井から吊り下げたい」
「特注色で作製したい」等の細かなオーダーに対応したり、目的に沿ったコンテンツ開発のご相談に乗る事も可能です。
両タイプの実機の展示もしておりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
pdfダウンロード
お見積り/納期等のお問い合わせ先
㈱インターオフィス コントラクト事業部
担当:鎌田昌明
107-0062 東京都港区南青山2-24-11 フォーラムビルディング Phone 03.5771.7631 Fax 03.5771.7636 mail: kamada@interoffice.co.jp
㈲エイスタディ
担当：齊藤良博
140-0013 東京都品川区南大井6-13-14 TAKビル4F Phone 03.5767.6146 Fax 03.5767.6156
http://www.a-study.co.jp
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		<title>Free standing stand for iPad</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 06:30:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[iPadを空間にインストールするための、フリースタンディングスタンドを製作致しました。
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商空間やオフィス空間でiPadを使用する際、その用途によって様々な設置方法が考えられます。
机上に立てたり、手で保持したりするケースが一般的です。
私たちはiPadの特性として、少人数でのコミュニケーションに有効であることに着目しました。
近い距離にいる相手に資料やビジュアルを見せたりする行為は、多くの方がやられていることだと思います。
その行為は立った状態で行われた方がより効果的であり、併せて空間の創られ方も従来から少し変化するのではないか
という思いから、その設置方法を考察して来ました。
・商空間に於いては、自然な形で商品情報が商品へとスムーズに繋がる為の、より細やかなVMDのサポートツールとして。
・オフィス空間に於いては、機会を逃さずに簡易なミーティングを行う為の、現代の井戸端として。
立った状態でiPadにコンタクトしやすい設置をする事で、iPadの持つ可能性を更に引き出すことができるのではないかと考えました。
このスタンドの特徴は以下の様になります。
・立った状態での操作に適した高さを設定しています。
・コンテンツによって変化する画面の縦横を自在にローテートすることが可能です。
・角度の調節も自在に行えます。
・ベルクロを用いて固定する事で盗難への配慮をしています。
・メニューボタンにカバーをすることで、表示したいコンテンツからメニュー画面へ戻ってしまう事を防いでいます。
また、高さとアタッチメントを変えた仕様で、住空間等で椅子やソファーに座った状態でiPadを置く事ができるタイプも用意しました。
現在は受注ベースの製作とさせていただいております。
私たちが想定した使用状況に限らず「こんなシチュエーションで使用したい」「スタンド自身を床に固定したい/天井から吊り下げたい」
「特注色で作製したい」等の細かなオーダーに対応したり、目的に沿ったコンテンツ開発のご相談に乗る事も可能です。
両タイプの実機の展示もしておりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
お見積り/納期等のお問い合わせ先
㈱インターオフィス コントラクト事業部
担当:鎌田昌明
107-0062 東京都港区南青山2-24-11 フォーラムビルディング Phone 03.5771.7631 Fax
03.5771.7636 mail: kamada@interoffice.co.jp
㈲エイスタディ
担当：齊藤良博
140-0013 東京都品川区南大井6-13-14 TAKビル4F Phone 03.5767.6146 Fax 03.5767.6156
http://www.a-study.co.jp
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		<title>a happy new year 2011</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2010/12/a-happy-new-year/</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 14:05:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[
拝啓
新年あけましておめでとうございます。　
旧年中は格別なご高配を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。
本年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。
敬具
a-study一同
]]></description>
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		<title>d-labo：多摩川に関するメモ</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 15:22:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[ミッドタウンタワー7F d-laboでのセミナーで山崎充哲さんのお話をお伺いしました。
多摩川は地元だしとても好きな場所だけに、いろいろと危惧すべき事が身近に感じる。
備忘録としていくつかメモを。
・流域人口は460万人
・レジャー人口／年は2000万人
・上流域で取水されてしまうので、いったん幅2m深さ2cmくらいの川になってしまう。
・下流域では水量の70％が下水処理水。460万人分の排水，，，
・そういう意味では「電気の川」と言える。なぜなら下水処理施設が停電によりストップすると20h程度で処理が停止し、未処理の下水が流れ込んで死の川になる。。
・ずいぶん奇麗になったが、家庭からの排水の温度が高いため結果として水温が高い。下水処理では温度は下がらない。
・大型のフィッシュイーターの外来魚も勿論問題だがいま問題になっているのはグッピー等の小型の魚。ヨシの間等に入り込んで在来魚の卵や稚魚を旺盛に食べる。胎生なのでどんどん増える。＝グッピーも肉食！
・子供が遊ぶのにライフジャケットは必須。リスク回避。
極めてストリクトなエッジを歩んでいる状況ということが解る。
蒲田近辺から二子玉川までジョギングしたりすると、乱暴な言い方だけれど民度が上がって行く事に気づく。
六郷あたりはまだまだブルーシートの家などもあるような状況だけれど、だんだん少年野球やらゴルフやらのスポーツを楽しむ環境が増えていく。犬をつれた人も多いけれど、犬種の傾向も徐々に変わっているように思う。
二子玉川が近くなると、コーヒー片手に土手に座って読書するようなお洒落さんや演劇の練習をしている人たちもいる。
そこから上流はキロ数と自分の体力の関係上あまり走った事はないのだけれど、二子玉川あたりの都市と川と人の関係性はとても優れたバランスに感じる。246という動脈沿いな好立地＝都市のポテンシャルが高いこともあって民度の高い人が自然と集うことも大きな理由の一つとは言えまいか。
都市生活者を選択した我々は、自然環境保護のために生活レベルを極端にシュリンクする意向は薄いだろうけど、正しい知識・理解は状況好転のための唯一の手法だ。建築やデザイン領域はその知識や理解のために、少なくとも触媒としての役割は担うことができるだろう。
セミナーでも話が出たのだが、実は多摩川流域の水道料金は上水より下水の方が高い。
それを住民が受け入れた時にどんな説明がなされたのか不明だが、大英断だったに違いない。
今だったらどんなメディアでどんな伝え方をするのかと考えるのもデザインの立派な役割だろう。
岡崎京子のリバーズ・エッジに描かれた川の風景は、じっとりと淀んでいて死と隣合わせ。かりそめのポジティブさで踊っていた時勢への鮮やかなカウンターだが、したたかな生への欲望はとてもリアルだった。
現在ならどんなリバーズ・エッジを彼女は描くだろう、か。
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		</item>
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		<title>tha chair</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2010/11/tha-chair/</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 12:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[product]]></category>

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		<description><![CDATA[
tha ltd.のミーティングルームの為の椅子をデザインしました。

ナラ無垢材で製作されたこの椅子は、テーブルの高さを超えない高さを保ちながらも適切なランバーサポートを可能にする、最小限の背もたれを持つ幅広い座面と、４本の脚で構成されたシンプルなミーティングチェアです。仕上げはオイルフィニッシュです。
・あぐらをかくことができる汎用性
・体重を預けることができる安心感ある無垢材の質感と曲線
・全体高さを下げる事による、スペース全体の重心のコントロール
・人が座った際の伸びた背中の美しさ/椅子の背面の美しさ
に気を配り試作を繰り返しました。
オフィスに納品されたものですが、公的な空間に限らず、例えば住空間に置かれた時も静かな存在感を放ち、同時にテーブルや棚等の建築・内装エレメントの邪魔をしないような椅子を目指しています。





credit
design:a-study
construction:minamisawa-kagu-seisakusho
photograph:a-study
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		</item>
		<item>
		<title>1/4理論 &gt; 背中の美   「椅子をデザインするという事」</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 09:56:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.a-study.co.jp/?p=1445</guid>
		<description><![CDATA[物件に併せて家具をデザインするのは通常の業務ですが、椅子というのはやはり別格。現在椅子について語る事は一世代前のインテリアデザイナぽいのかもしれないけれど、しっかり検証しながら椅子をデザインする事は内装一件分くらいの作業時間にもなりますし、試作を重ねながら同じアイディアをただただ、リファインしていく事は状況的にもなかなか難しい。竣工納期の制約もあるし、プロトタイプの捻出費用も必要ですし。
今回thaさんのオフィスをデザインした後に、椅子のデザインをさせて頂くことになりました。
特別細かいリクエストはなかった（と思う）ので、普段の生活や実務のなかで「こうだったらいいなぁ」と思っている事をほぼ反映させた椅子をデザインしました。


テクニカルなことは作品として表のページでアップするのでblogでは触れませんが、
・「1/4理論（自分ルールですよ）」=特に制約なき場合は、平面でも1/4・断面でも1/4を超えるエリアに家具等のエレメントを無造作に出さない。最悪1/3まで許容する。
CH=2400なら、2400/4=600以下の高さに椅子は収まることが好ましい。本当はテーブルもそれに添いたいのでCH=700&#215;4=2800 欲しいんですけど。
・無造作にテーブルの水平面と椅子の垂直線が交差するの事を避けたい。
・椅子の上であぐらが組めるのがいい。
・全体重を預けるに相応しい質量が欲しい（軽い事が名作椅子の条件とも言われますけど&#8230;）
・なにより座った時に人の背中が見えること。後ろから見て椅子も座ったひとの背中もすっと伸びて綺麗な椅子がいい。
という、極めて個人的な嗜好に依ってデザインされ、試作をし、納品しました。SH（座面高さ）が若干高い気がしていて、次回に作る際には座面高と角度を微調整するつもりですが、そういったリファインに耐えうるものになったのではないかと密かに思っているのですが、いかがでしょう？
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>jins toyosu interactive show-window</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 16:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[interior]]></category>
		<category><![CDATA[other project]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.a-study.co.jp/?p=1428</guid>
		<description><![CDATA[
眼鏡店jinsの豊洲ららぽーと店にインストールされる、サイネージの企画立案・コーディネートを致しました。

scに出店する店舗の認知・集客を目的とし、デジタルサイネージの枠を超えたモニターの在り方を構築しました。内装のデザインでフィルターがかかる客層を拡げる為に用意されるモニターを細分化することで、カジュアルさの表現と空間に対して親和性を持たせるような配慮をしています。
店内にはiPadを用いたデジタルPOPも採用。手に取る商品とタッチ式ディスプレイの組み合わせによって発展性が多く、訴求力の高いVMDを可能にしています。
もう少し細かな背景や解説はコチラから。


credit
client:jins co.,ltd.
location:toyosu tokyo
interior design:intentionallies
art direction:tycoon graphics
art direction / design / programing:tha
illustration: shirane yutanpo
planning / cordination :a-study
h/w apply: IAC + NSTG
photograph:a-study
]]></description>
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