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		<title>FRAMED* SPACE</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 07:10:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
		<category><![CDATA[product]]></category>

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		<description><![CDATA[
デジタルアート専用のプロダクト、FRAMED*の専用ショウルームをデザインしました。実際にデバイスを触ってその魅力を感じて頂くと共に、「FRAMED GALLERY」における最新のコレクションを常設展示しています。特定の作家やテーマにフォーカスした企画展などが、随時開催されていく場所です。
 
FRAMED*SPACEは、一般的なショウルームではなく、デジタルアート専用のギャラリーであるため、白色を極力少なくし映り込みの低減効果を狙った素材選定がなされています。床や壁に用いられた無垢のウォールナット/扉を模した壁面の厚突きのオーク/ウィンドウ沿いのパネルの金属調塗装等、質量を感じさせるテクスチャーを用いる事で、FRAMED*が置かれるロケーションの豊かさも感じて頂ける事を企図しました。
ウィンドウ沿いの三連のパネルは、それぞれ電源供給を確保しながら、角度を90度可動する事が可能で、アーティストの作品の性質に併せて空間の性格を変えられる様にしています。









credit
client:tha ltd.
location:tokyo
interior design:a-study
lighting design:daiko lighting
construction:opus design studio
photograph:tsukuru asada
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		<title>FRAMED*のこと</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 05:59:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[
at goodbeer faucets β版が納品されています。
PCのモニタでもなく、テレビでもない。デジタルアート専用のプロダクト。それがFRAMED*です。
デジタルアートのクリエイター方々の立場からすれば、パソコンのデスクトップの中でしかそのパフォーマンスを発揮できなかった状況が大勢だったのではないでしょうか。
勿論プロジェクションマッピングや、デジタルサイネージの台頭で少しずつその領域は広がっていったのかもしれませんが、前者には常にロケーションの状況、後者には商用の広告機能最優先という足枷が大きかった様に思います。
僕らは、アート専用のプロダクトの供給によって、アートワークを物理的な室内環境へと繋げていくことを第一に考えていました。新しいカテゴリであるデジタルアートを、ちゃんとした形でプレゼンテーションできる場の創造です。
開発中、このプロダクト「環境装置」と呼んできましたが、その名の通り室内環境を演出する為のデジタルアートという定義付け=「枠」そのものなのです。FRAMED*というネーミングにはこういった意味合いも含まれています。

中村勇吾さんは、自ら手がけるするアートワークのモチーフとしてよく取り扱う時計について『「何の理由も、何のメッセージも、何のきっかけもなく、ただ単に動き続けていても、全く疑いを持たれず、存在を許されているもの」のアーキタイプ』と称しています。
FRAMED*のプロダクトも素性は同じです。空間の中にただ、存在を許されているもの。
観る人の感情を揺り動かすアートのパフォーマンスを十分に発揮させるために、プロダクトの存在感はあくまで余分を廃し、静謐に保たれるべきだと考えました。
正面には一切のボタンも、ロゴですら描かれることはなく、ガラスによる完全な平面があり、ベゼルと呼ばれる外枠との境目はミニマムに設計されています。ベゼルは傾斜の無いシャープな直角で構成され、純粋な直方体をなすディテールは一体ずつハンドメイドで製作されています。電解着色によって黒の染色を施したヘアラインのステンレスを使用。その確かな素材感が、質量ある高品質感を表現しています。
通常はあまり目にする事の無い背面には、排熱の為の開口があります。この開口はモールス符号によってプロジェクトチームのスタッフの名前がクレジットされています。
FRAMED*のプロジェクトが、クライアントからのオーダーではなく、中村勇吾さんをはじめとしたデジタルアートのクリエーションのフィールドを拡大し、様々なシーンへ展開して行く事を目的とした自発的なプロジェクトであることの象徴として、文字コードの原点とも言えるモールスでの署名をデザインに昇華しています。
そして、このFRAMED*は時に機能を持たせることが可能です。
iPhone、iPod touchによって操作される独自のインターフェイスには、再生リストの機能が組み込まれています。
将来的には、必要な際には特定の機能性が出現し、そうでない時にはアートになるような運用も可能となるでしょう。
アパレルのショップや美容院等の商空間に置かれる事で、買い物の仕方が変わったり、ヘアカットの段取りが変わる事で平面のレイアウトは違う発想になっていくはずで。ホテルの室内に置かれる事で、様々なホテルのコンシェルジュ機能を充足させながら、通常は「アート」であるような枠。
このFRAMED*によって新しいコンテンツの作り方のアイディアが産まれ、FRAMED*のフォーマットを使用した映画や、その為の映写室ができたり等。専用ショウルームの FRAMED*SPACE もそういった実験の場として存在しています。
このプロダクトを通じて、デジタルアートの枠組みも、空間デザインの枠組みも、共に進化していくことを目指しています。その立ち上げに携われた事は、空間のデザイナーとしての至福の悦びです。
さらに進化を遂げるべく、様々なアンテナを張りながら、プロジェクトの実践をしていきたいと思っています。
今後ともFRAMED*を宜しくお願い致します。
PDF download &#62;
http://www.a-study.co.jp/wp-content/uploads/2012/03/120310_FRAMED.pdf




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		<title>framed*</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 09:24:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
		<category><![CDATA[product]]></category>

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		<description><![CDATA[
tha社が開発するプロジェクトの[FRAMED]のプロダクトデザインを担当しました。&#62; http://frm.fm/
FRAMEDは、絵画やオブジェを部屋にかざるように、デジタルアートで空間を彩ることができる、新しいカテゴリーのインテリア・デバイスです。

専用のオンライン・ギャラリーからセレクションされたアートワークを購入し、再生することが可能です。各種の操作はiPhone/iPod touchを用いて行い、インタラクティブな作品を愉しむこともできます。
パソコンでもテレビでもなく、空間に置かれるアートのプラットフォームとして、室内環境を演出する事に特化したプロダクトであるため、建築や内装の要素の一つになる様な静謐な佇まいで存在させる事が求められました。
かつ、セレクションされた優れたデジタルアートがより魅力的に見える様に、確かな存在を感じさせる質感豊かな「枠」であることも重視した点でした。
PC、マイク、ウェブカメラを内蔵した55インチディスプレイを、厚さ36mmの完全なスクエアフォルムにパッケージしました。電解着色によって深みのある素材感を与えられたスレンレスのベゼルは一つとして同じグラデーションを見せる事はありません。
背面には文字コードの原点とも言えるモールス符号で、開発に携わるチームのクレジットをパターン化。排熱口としています。このプロダクトがクライアントのオーダによる物ではなく、デジタルアートのフィールドの拡大を指向する為の自発的プロジェクトである事の象徴としてデザインされています。
空間への設置方法は壁掛け・ハイスタンド・ロースタンドと３つを選択することが可能で、オリジナルのスタンドも併せてデザインしています。
この新しい「枠」を通じて、デジタルアートの枠組みも空間デザインの枠組みも、共に進化していくことを目指しています。
(もう少し周辺の開発の話等はブログに書きました。よろしければ覗いてみてください)













credit
client:tha ltd.
art and creative direction:yugo nakamura &#124; tha ltd.
product design:a-study
manufacturing:frm ltd.
management : go kinoshita / tomoko yaguchi &#124; tha ltd.
photograph:tsukuru asada
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		<title>goodbeer faucets</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2012/02/goodbeer-faucets/</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 06:07:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
		<category><![CDATA[product]]></category>

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		<description><![CDATA[
東京都渋谷のbunkamuraそばに、40種類を超える国内外のクラフトビアを提供するビアバーをデザインしました。
重厚な意匠を持つ伝統的なビアパブのスタイルから脱却し、新たに幅広い世代へとクラフトビアーを伝えて行きたいというオーナーの意向から、カジュアルに利用できるイメージの空間を指向しています。

立ち並ぶ40本の自立型のタップ（生ビールの注ぎ口）を囲むカウンターはこの空間のアイコン。
新しく開発された世界初となるクリーニングシステムをもつビアサービングシステムが設置されており、ビールのコンディションを高く保っています。
冷蔵室や炭酸ガスの設備も可視化できるようなレイアウトとし、ブルワリーの雰囲気を醸し出しています。
iPod touchやiPhoneからスタッフがオーダーを取るハンディシステムや、頻繁に更新されるビールのメニューを店内にリアルタイムでモニターに表示させる、デジタル化されたシステムが積極的に採用されています。
40種類以上の様々なビールは、製造方法の違いや材料の配合等によって様々な「風味」をもたらしています。
空間づくりもその「風味」の差異を感じられる様に、店内の椅子とスツールを40通りのバリエーションでデザインしました。
座面や背もたれの形、面取りの角度、各部のR寸法などの微細な変化で「風味」の違いをユーザーが自然に感じられる様に心がけています。





















credit
client:nide inc / goodbeer faucets
location:tokyo
interior design:a-study
graphic design:nide inc
beer serving system: laff-international inc
lighting design:ai sohara(ushio spax)
construction:kojima windows
furniture(chair and stool):hoshikame mokko-sho
photograph:tsukuru asada
model:dede
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		<title>2012年　今年も宜しくお願い致します</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 12:25:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[
それでも、新しい年はちゃんとやってきました。
一層研鑽に励み、価値ある場所を沢山送り出して行きたいと思っております。
本年も宜しくお願い致します。
有限会社エイスタディ一同
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		<title>sistina ginza</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/12/sistina-ginza/</link>
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		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 07:06:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
銀座アップルストアの横、アントニンレーモンド設計の教文館ビルにジュエリーショップがオープンしました。

建物は1930年代の竣工で、当時の印象を色濃く残していました。「古き良き銀座」の物語。
銀座らしさの表現も兼ねて、丁寧に商品を扱う気持ちをプレゼンテーションできる様にスイーツに使用するガラスのケーキコンポートをジュエリーの陳列ケースに転用しています。
中央のディスプレイのアートワークはクラシック家具のフォルムを抽出し、白塗装する事で抽象化を図りました。
入り口からはアイキャッチとなり、近づくとジュエリーのディスプレイが映える様な機能を持たせたいと考えた結果です。
再奥部ではゴールドの扉から漏れる光が十字架を作ります。聖書館とも呼ばれるこの建物への私たちなりのオマージュです。










credit
client:sistina
location:tokyo
interior design:a-study
construction:210kenso
besoke flower:shungetu nakamura/syunka
art work:yukihiro sugiyama
photograph:yumiko kinoshita
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		<item>
		<title>atelier enuove</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/12/aterlier-enuove/</link>
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		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 06:35:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
表参道ヒルズの真裏に、アトリエと工房を併設したジュエリーショップをデザインしました。

以前弊社で設計をした物件をリデザインすることで、違う性格のショップに生まれ変わらせるプロジェクトです。
アトリエでウェディングジュエリーをオーダーしたり購入することの愉しさ、エクスクルーシブを愉しんで頂けるように、一般的なジュエリーショップよりも、物の質量を感じていただけるような重たい素材を積極的に用いたインテリアデザインを心がけました。
ファサード面の不整形のショウケースは通りを行き交う人々に、心躍る様なステップで軽やかにでウィンドウを覗いてもらいたいと考え、リズムのシミュレートを検証し設計したものです。











credit
client:G.T.B.T inc.
location:tokyo
interior design:a-study
lighting design:daiko-lighting
graphic work (aterier glass wall):EMMI NARASAKI &#8216;Styledesignworks,&#8217;
besoke flower:shungetu nakamura/syunka
hand-made desk light:nobuko saito
construction:opus design studio
photograph:akira yonezu
]]></description>
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		<title>frame fukuoka</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/09/frame-fukuoka/</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 00:54:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
福岡天神、大名エリアにジュエリーブティックをデザインしました。

ウェディングジュエリーを中心に扱う商品構成のため、主に１階に商品、2階には接客スペースを設ける構成となっています。
結婚する新しい二人の生活空間モチーフとして「鳥かご」がこのショップのテーマ。各種ディスプレイ/照明器具/2階のパーティション等はこのモチーフを展開して製作されています。
吹き抜けにはミラーフィニッシュのパイプを用いた照明器具をデザイン、乱反射する光りが降り注いでいきます。
椅子/ソファー共にオリジナルのデザインです。
照明やディスプレイに使用した鳥かごや鳥の彫刻は、バリでのオーダーしたり、買い付けたもの。
ショップの「どこか」に、青い鳥をそっと置いてきました。
お帰りになるお客様が、ふと、気づいて幸せな気分になるような、ささやかなプレゼントです。






















credit
client:JEWERLY PIKO inc.
location:fukuoka
interior design:a-study
lighting design:daiko-lighting
besoke flower:shungetu nakamura/syunka
goods cordinate:eri and yuri tsuchiya
furniture(sofa/chair):minamisawa kagu seisakusho
construction:crea plannning
photograph:akira yonezu
]]></description>
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		<title>dandelion</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/07/dandelion/</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 07:21:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
聖路加タワーに計画された、チェーン展開を想定したカフェレストランの原型のデザイン。鏡へ写り込む様相を、空間のアートワークとして機能させることを企図しました。

いわゆるファミリーレストランに類するオペレーションで複数の出店を前提としているため、周辺環境の複雑さや必須となる様々な細かな要素（例えば卓上のメニューブック、店頭POP等）が導入されていきます。
また、類似の業態のお店も数多く存在するジャンルでもあるため、初見で感じる強度のある明確なデザインを目指しました。
白・赤・黒・シルバーに使用する色彩を絞り込み、木の素材を感じなさせない分、割り付けられたミラーが空間のアイコンとなるアートワークとなり、写り込むお客様・スタッフ・内装・照明器具等の要素が分節され、すこしずつズレを生じる事で、柔らかさを感じられる様にしています。
一方で提供される食事も和洋折衷。訪れるターゲットも老若男女幅広く、空間のテイストがお客様のフィルタリングしてしまう危惧もあったため、各種のディティールはあまり意図を感じさせないように、やりっぱなし感をそのまま残した単純な意匠としています。架空のデザインスクールの学生食堂の様な場所を設定しています。
１人掛けの椅子はオリジナルデザインのソファーで、このカフェの為にデザインしたものです。













credit
client:iger inc.
location:tokyo
produce:tokyu-homes
interior design:a-study
lighting design:daiko-lighting
construction:tokyu-homes / hakusui-sha
photograph:yasushi nagai
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		<title>lepsim lowrys farm</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/06/lepsim-lowrys-farm/</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 03:03:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
株式会社ポイントのブランド「レプシム　ローリーズファーム」のショップを手掛けています。

ショッピングセンターを中心に出店する20-30代向けの女性服のブランドです。SC特有の天井高さ、動線を生かしたショップの構成を心がけています。
「XXサイズのアトリエに住まう生活」を原イメージとして、シンプルな線状のパーツを組み合わせた天井造作、素材色をそのまま出したマテリアル選択で、「シャープさを残した空間構成+女性らしい洋服」を空間デザインの基本系として策定。服のフェミニンさが良く引き立つ様なバランスを意識してデザインしています。
千葉ニュータウン、姫路大津、長岡、枚方、八幡東、直方、福井で、この形のショップが在オープンしています。






credit
client:point
location:
interior design:a-study
lighting design:daiko lighting
construction:yoshichu mannequin / zycc
photograph:yasushi nagai
]]></description>
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		<item>
		<title>staff募集します</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/06/staff%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/</link>
		<comments>http://www.a-study.co.jp/2011/06/staff%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 15:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[業務拡大の為にスタッフを募集したいと思います。
&#60;現在応募は締め切っております。ご応募ありがとうございました。アルバイトさんのみ、常時受付をしています&#62;
私たちのやっている業務は、建築の設計、内装の設計、ブロダクトのデザイン、グラフィックのデザイン等多岐にわたりますが、
[本当に必要な物を選択する考察力]と[プロポーションへの高い意識]というものに軸を置いて、複数のジャンルに積極的に取り組んでいます。
ぜひご連絡ください。
[職種] デザイナー/アシスタントデザイナー
[業務内容] 図面制作・プレゼンテーション・模型製作等の設計業務並びに補佐
[必要とするスキル] ベクターワークスの操作　フォトショップ/イラストレーターの扱いにも長けた方を優先させて頂きたいと思います。英語・中国語可能な方尚可。
[経験] 未経験者でもぜひご応募ください。（経験者を優先的にお話させていだいておりますが、可能性の高い方も歓迎しています）
[雇用形態] 1)スタッフ(社員)・2)プロジェクト単位の契約社員・3)アルバイト
[勤務時間] 09:30-
[給与] 能力・経験に依って決定とします
[交通費] 弊社規定によりお支払い
[その他] 3ヶ月の試用期間を設けています
[応募方法] 履歴書を info@a-study.co.jp までE-mail若しくはご郵送ください。選考を経て、ポートフォリオ持参での面接を行います。
ご送付いただきました書類は返却致しませんが、書類上の秘密情報は厳守致します。
宜しくお願い致します。
有限会社エイスタディ
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		<title>lotta love_la garden by united arrows</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 10:52:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
ユナイテッドアローズの卸ブランドのオンリーショップ。長崎、鹿児島に続く九州３店舗目として福岡県博多天神の大名地区に出店しました。

細長いうなぎの寝床状の区画を有効に活用するべく、最奥部まで回遊させる平面計画に基づいて、立体的な什器計画や天井のデザインを施しています。従来のショップよりも素材の質感をより強調し、プティックが多く集まるこの地域の中でも、品の良さを感じる品格のあるショップです。










credit
client:SG company / united arrows
location:fukuoka
interior design:a-study
lighting design:ai sohara(ushio spax)
construction:world company
urniture(stool):minamisawa kagu seisakusho
photograph:yasushi nagai / a-study
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		<title>shop system</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 04:49:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[数年前に作製した、デジタルデバイスを使用したショップシステムのデモムービー。

Untitled from a-study on Vimeo
]]></description>
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		<title>tha  office</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 05:54:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>

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		<description><![CDATA[
デザインスタジオtha ltd,のオフィスをデザインしました。 thaのデザインメソッドを、「データベースに命令を与える事で、心地よいサプライズを産み出すことに職人的なエネルギーを注ぐ事」と捉え、空間のエレメントに置換することを目指しました。

  空間全体を一筆で横断するずらりと並んだ建具壁はデータベースのメタファー。その背後にあるバックスペースの大きさや内容を表層的に知らしめることはありません。無限ともいえるweb上のソース、或は意図的に取得され集積した情報等、データベースの存在自体を表現したいと考えました。
全19枚の建具のうち、開くのは5枚のみ。一見すると取手も正面からは見えず、開く・開かないの見分けがつかないディティールとなっています。整理された中にも、心地よいサプライズを生じるデザインをしています。
併設されるデジタルアート専用のギャラリースペースには大きな３枚の可動壁を計画。 壁を建具の様に回転させる事で、空間の様相と明るさを変化させ、様々なプレゼンテーションを可能にします。モニタへの写り込みの影響を避けるため、白色を使用しない素材・色彩計画となっています。
その他のエレメント、天井の照明の配線ダクトやプロジェクションの為の壁、パーティション等のオブジェクトは、明瞭なエッジを感じさせるthaのデザインイメージに沿う形で、それぞれを明確に分節。一つ一つの形状とプロポーションが明晰になる様な分節処理をしています。
ミーティングエリアのテーブル・無垢材の椅子やワークデスク等の家具もこのスペースの為にデザインしたものを設置しています。一見シンプルに見えつつ、記憶に残る様な丁寧なディティールを持つ家具デザインを心がけました。





















credit
client:tha ltd.
location:tokyo
interior &#038; furniture design:a-study
lighting design:daiko lighting
construction:opus design studio
furniture:minamisawa kagu seisakusho
photograph:yasushi nagai
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>office再考</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/04/office%e5%86%8d%e8%80%83/</link>
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		<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 11:43:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[
南青山エリアのちょっと陸の孤島っぽい所にあるビルのリノベーションプロジェクト。
賃料の取りにくい地下階を自転車の駐輪場+整備コーナー+シャワーエリアとして、その分の家賃を上部階のオフィスエリアに案分して回収するモデルです。
１階には自転車関連のショウルームや軽飲食のテナント等を想定しています。
我々のオフィスも移すつもりで取り組んでいました。資料を抜粋して公開します。
図面はこちらのpdfより。
↓他のヴィジュアルのjpgはここから





]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>[negau.org]こども支援プロジェクト</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/04/negau-org%e3%81%93%e3%81%a9%e3%82%82%e6%94%af%e6%8f%b4%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88/</link>
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		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 12:09:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[東日本大地震で被災された地域に対して、人に対して。
空間に携わるチームとしてなにができるのか。
私達は1PAC. INC.の阿部淳也氏を中心として支援を行う[negau.org]プロジェクトへのサポートと積極的な参加を行い、
次世代の地域を担う子供達に対して、物質的にも心情的にも少しでも力になれるよう、微力ではありますが力添えをさせて頂いております。
現在、被災した子供達の為にいくつかのジャンルの物資を募り、それを小分けにして、被災地に届けるプロジェクトを行っています。
鉛筆一本・本一冊からでも受付をしています。詳細情報はアップデートしていますので、下記URLからご覧下さい。
http://gift.negau.org/
次のフェーズでは、子供達が自由に街を思い描ける様な「未来の街の塗り絵」等の製作も予定しています。
ここから力強く立ち上がる街の絵を、私たちも子供達と共有して行きたいと考えています。
活動へご賛同頂けます方、是非[negau/org]こども支援プロジェクトの情報拡散や物質のご支援にご協力頂けませんでしょうか。
よろしくお願い申し上げます。
有限会社エイスタディ代表　齊藤良博
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		<item>
		<title>lepsim lowrys farm</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/03/lepsim-lawrys-farm/</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 06:14:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ポイント様のブランド[lepsim lowrys farm]のショップデザインをしています。
今期からモデルは市川実和子サン。
弊社も女性スタッフチームで設計にのぞみました。
竣工写真はまだ撮れていないので現場監理のスナップをアップ。










]]></description>
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		</item>
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		<title>free standing stand for iPad</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2011/02/free-standing-stand-for-ipad-2/</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 07:18:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[SHELVES]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
		<category><![CDATA[product]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.a-study.co.jp/?p=1539</guid>
		<description><![CDATA[
iPadを空間にインストールするための、フリースタンディングスタンドを製作致しました。




商空間やオフィス空間でiPadを使用する際、その用途によって様々な設置方法が考えられます。
机上に立てたり、手で保持したりするケースが一般的です。
私たちはiPadの特性として、少人数でのコミュニケーションに有効であることに着目しました。
近い距離にいる相手に資料やビジュアルを見せたりする行為は、多くの方がやられていることだと思います。
その行為は立った状態で行われた方がより効果的であり、併せて空間の創られ方も従来から少し変化するのではないか
という思いから、その設置方法を考察して来ました。
・商空間に於いては、自然な形で商品情報が商品へとスムーズに繋がる為の、より細やかなVMDのサポートツールとして。
・オフィス空間に於いては、機会を逃さずに簡易なミーティングを行う為の、現代の井戸端として。
立った状態でiPadにコンタクトしやすい設置をする事で、iPadの持つ可能性を更に引き出すことができるのではないかと考えました。
このスタンドの特徴は以下の様になります。
・立った状態での操作に適した高さを設定しています。
・コンテンツによって変化する画面の縦横を自在にローテートすることが可能です。
・角度の調節も自在に行えます。
・ベルクロを用いて固定する事で盗難への配慮をしています。
・メニューボタンにカバーをすることで、表示したいコンテンツからメニュー画面へ戻ってしまう事を防いでいます。
また、高さとアタッチメントを変えた仕様で、住空間等で椅子やソファーに座った状態でiPadを置く事ができるタイプも用意しました。
現在は受注ベースの製作とさせていただいております。
私たちが想定した使用状況に限らず「こんなシチュエーションで使用したい」「スタンド自身を床に固定したい/天井から吊り下げたい」
「特注色で作製したい」等の細かなオーダーに対応したり、目的に沿ったコンテンツ開発のご相談に乗る事も可能です。
両タイプの実機の展示もしておりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
pdfダウンロード
お見積り/納期等のお問い合わせ先
㈱インターオフィス コントラクト事業部
担当:鎌田昌明
107-0062 東京都港区南青山2-24-11 フォーラムビルディング Phone 03.5771.7631 Fax 03.5771.7636 mail: kamada@interoffice.co.jp
㈲エイスタディ
担当：齊藤良博
140-0013 東京都品川区南大井6-13-14 TAKビル4F Phone 03.5767.6146 Fax 03.5767.6156
http://www.a-study.co.jp
]]></description>
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		<title>Free standing stand for iPad</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 06:30:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[iPadを空間にインストールするための、フリースタンディングスタンドを製作致しました。
pdfダウンロード
商空間やオフィス空間でiPadを使用する際、その用途によって様々な設置方法が考えられます。
机上に立てたり、手で保持したりするケースが一般的です。
私たちはiPadの特性として、少人数でのコミュニケーションに有効であることに着目しました。
近い距離にいる相手に資料やビジュアルを見せたりする行為は、多くの方がやられていることだと思います。
その行為は立った状態で行われた方がより効果的であり、併せて空間の創られ方も従来から少し変化するのではないか
という思いから、その設置方法を考察して来ました。
・商空間に於いては、自然な形で商品情報が商品へとスムーズに繋がる為の、より細やかなVMDのサポートツールとして。
・オフィス空間に於いては、機会を逃さずに簡易なミーティングを行う為の、現代の井戸端として。
立った状態でiPadにコンタクトしやすい設置をする事で、iPadの持つ可能性を更に引き出すことができるのではないかと考えました。
このスタンドの特徴は以下の様になります。
・立った状態での操作に適した高さを設定しています。
・コンテンツによって変化する画面の縦横を自在にローテートすることが可能です。
・角度の調節も自在に行えます。
・ベルクロを用いて固定する事で盗難への配慮をしています。
・メニューボタンにカバーをすることで、表示したいコンテンツからメニュー画面へ戻ってしまう事を防いでいます。
また、高さとアタッチメントを変えた仕様で、住空間等で椅子やソファーに座った状態でiPadを置く事ができるタイプも用意しました。
現在は受注ベースの製作とさせていただいております。
私たちが想定した使用状況に限らず「こんなシチュエーションで使用したい」「スタンド自身を床に固定したい/天井から吊り下げたい」
「特注色で作製したい」等の細かなオーダーに対応したり、目的に沿ったコンテンツ開発のご相談に乗る事も可能です。
両タイプの実機の展示もしておりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
お見積り/納期等のお問い合わせ先
㈱インターオフィス コントラクト事業部
担当:鎌田昌明
107-0062 東京都港区南青山2-24-11 フォーラムビルディング Phone 03.5771.7631 Fax
03.5771.7636 mail: kamada@interoffice.co.jp
㈲エイスタディ
担当：齊藤良博
140-0013 東京都品川区南大井6-13-14 TAKビル4F Phone 03.5767.6146 Fax 03.5767.6156
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		<title>a happy new year 2011</title>
		<link>http://www.a-study.co.jp/2010/12/a-happy-new-year/</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 14:05:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SA</dc:creator>
				<category><![CDATA[NOTEBOOK]]></category>

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		<description><![CDATA[
拝啓
新年あけましておめでとうございます。　
旧年中は格別なご高配を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。
本年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。
敬具
a-study一同
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